タヒボジャパンについて

一般の健康食品とは一線を画したい

研究への取り組み

「アマゾンの神秘」と言われたタヒボの有用性を現代科学の力で解明してきたタヒボジャパン。30年の時を経た今、204件の学会発表、25件の論文発表、4カ国での特許取得という実績(※1)が備わりました。タヒボに含まれる有用な機能成分は、現在明らかにされている限りではありません。未知の成分を研究し、人に有用な作用をもたらす化合物を解明してゆくことがタヒボジャパンの使命と考え、単なる健康食品にとどまらず医薬品に近い基準で、タヒボをはじめとする研究に取り組んでいます。
(※1)…2016年12月末現在

商品開発への取り組み

植物の有用成分の探査や研究で得られる成果を応用して、健康志向の機能性食品や化粧品、衛生用品など、人々の暮らしに役立つ商品を創造します。

安全性への取り組み

日本補完代替医療学会のご協力により、「タヒボNFD」を用いた市販後調査を実施しました。この調査は、「タヒボNFD」を摂取した60人に対して血液検査による異常の有無や免疫機能への影響などを調べる臨床試験で、人を対象としたタヒボ製品の安全性を確認することが目的です。この試みは、医療現場が健康食品のエビデンス情報収集に踏み込んだ進歩的な事例と言えます。タヒボジャパンは実際の医療現場で「タヒボNFD」の安全性が確認され、その存在が公正に認知されるよう、信頼できるエビデンスを蓄積する取り組みを続けています。

安全・安心をお届けするために