タヒボジャパン研究体制

タヒボジャパン研究体制

取得特許

タヒボ茶に関して日本・米国・台湾・中国の4か国と欧州で特許が取得されています。

  • 不斉合成法 日本特許 4077863号
  • NFD米国特許 5663197号
  • NFD中国特許 93116259.9号(期限満了)
  • NFD日本特許 26696762号(期限満了)
  • NFD台湾特許 092054号(期限満了)
  • アルキンカップリグ法 日本特許 5208239号
  • カルス培養法 日本特許 4563493号
  • ラセミ体分離法 欧州特許 1860103号
  • ラセミ体分離法 台湾特許 I 363056号
  • ラセミ体分離法 米国特許 7910752号

研究の特徴

タヒボをはじめ、天然植物がもつ未知の可能性に着目しています。天然植物の中から新たな有用成分の探査や発見した有用成分の機能性を解明することが主たる研究です。また、医薬品に近い基準で安全性の検証を行うなど、人々の健康や日常生活に有用な作用をもたらす研究にも取り組んでいます。

  • タヒボ茶の科学的根拠の確立
  • タヒボ茶の薬効と適用範囲の解明
  • タヒボ茶に含まれる有用成分の探査
  • タヒボ茶含有の有用成分の単離と化学合成
  • 新規原料となる薬用植物の探査
  • 天然薬用植物の応用研究

研究による社会への貢献

  • 健康・長寿に向けた食品の開発
  • 製薬化を見据えてきた基礎研究
  • 食品素材への応用
  • 美容商品素材への応用

タヒボをはじめとする天然植物素材の基礎・臨床・安全性研究と
それらを応用した健康志向商品の開発と提供をとおして社会に貢献しております。